• クラフトマンシップ

    Sebagoブランドの根底に流れているものは「シューズメーカーとしての意義」です。
    シューズとしての製法や素材、品質にこだわり、伝統の承継を重んじる事は、私たちはとても重要な事であると考えています。
    しかしながら、一方で、この考え方は進展を好まず、ブランドの停滞させる危険性も持ち合わせています。
    伝統を継承しながら、それのみに甘んじることなく新しいチャレンジを続けていく事、それがSebagoの考える「クラフトマンシップ」だと考えています。

  • 熟練の職人によりガイド無しで縫われるハンドソーンモカや、特許となった独自のウエルト構造などにより、Sebagoシューズの耐久性と快適性が具現化されています。
    この製法により、優れたフィット感や快適性といった機能性は勿論のこと、ハンドメイドによるクオリティ、クラシック感溢れる味わいのあるデザインのSebagoシューズが作り出されています。

  • 始まりは1946年

    ひと針ひと針に込められたクラフトマンシップがSebagoの起源であると言えます。
    半世紀の時間を超えて引き継がれた最高の製法で、今日もSebagoの靴は作られています。